30+ の主要モデルが利用可能モデルを見る →

ひとつの API で
世界最先端の AI モデルへ

統一されたモデルインターフェース、スマートルーティング、透明な課金。 重複した統合作業なしで、AI アプリをより速くリリースし、より安定して運用できます。

2,000+ 人の開発者が利用中

ひとつのエンドポイントで 14 社の主要モデルをカバー

OpenAIClaudeGeminiDeepSeekxAIQwenMoonshotVolcengineHunyuanWenxinQingyanCohereSunoXinference
利用可能なモデル
30+
サービス稼働率リアルタイム
99.99%
ゲートウェイ付加遅延
< 50ms
テクニカルサポート
7×24
コア機能

最初の 1 行から、安定稼働まで

開発者のための AI インフラレイヤー。モデル接続・安定性・コスト・セキュリティをまとめて解決します。

スマートルーティングとフェイルオーバー自動フェイルオーバー
● Shanghai · Edge 0112ms
● Tokyo · Edge 0326ms · 使用中
● Los Angeles · Edge 07529 · 遮断中

→ 上流障害 · Edge 07 → Edge 03 に自動切替

まず問題から

なぜ各社と直接つながないのか?

直接統合はもちろん可能です——3 つ目の SDK、5 本目のキー、また突合できない請求書を維持することになるまでは。分散統合のコストは初日ではなく、その後の毎日にかかります。

BEFORE

ベンダーごとに個別統合

WITH WANDAPI

WandAPI の単一入口

接続

ベンダーごとに SDK・認証・レスポンス形式を維持し、アップデートも個別に追従
1 つの入口で OpenAI / Anthropic プロトコルにネイティブ対応。モデルの切り替えは文字列 1 つの変更だけ

キー

キーがリポジトリとメンバーの手元に散在。誰がどれを使っているか不明
1 本のキーで全モデル。クォータ・レート制限・IP 許可リストを集中管理

障害

上流の不調はリトライを自作。深夜の障害は深夜に起きて切り替え
レイテンシとヘルスでリアルタイム選路。上流異常はミリ秒でフェイルオーバー

請求

月末に各社の管理画面から請求をエクスポートして手作業で突合
全呼び出しがひとつの請求に。リクエスト単位のトークンと費用を即時参照
ワークフロー

4 ステップですぐに使える

登録から本番モニタリングまで、4 ステップで WandAPI に接続できます。

約 5 分
  1. wandapi.com/register
    [email protected]登録✓ お試しクレジット受取済み
    1

    登録

    アカウントを登録し、体験クレジットを受け取って最初の API Key を作成します。

  2. .env

    BASE_URL=https://api.wandapi.com

    API_KEY=sk-wand-••••3f9a

    2

    設定

    既存の SDK やツールに Base URL と API Key を設定するだけ。ほかの変更は不要です。

  3. POST /v1/messages
    model: "claude-fable-5"
    200 OK0.38s
    3

    呼び出し

    OpenAI・Anthropic プロトコルにネイティブ対応。Claude や Gemini などの主要モデルを直接呼び出せます。

  4. wandapi.com/console
    成功率99.99%
    4

    モニタリング

    コンソールで使用量・コスト・遅延をリアルタイムに確認。異常もひと目でわかります。

開発者の声

一度移行したら、もう戻れない

Claude Code の Base URL を向けるだけで 1 分で完了。ある上流がレート制限された夜も気づかなかった——コンソールを見て 2 回自動切替されていたと知ったほど。
FAQ

よくある質問

導入を決める前に、よく聞かれること。

OpenAI 互換の LLM API ゲートウェイです。アプリは WandAPI の統一インターフェースに接続し、リクエストは Anthropic・OpenAI・Gemini などの最適チャネルへルーティングされます。フェイルオーバー・計量・請求も処理。コードから見れば、OpenAI・Anthropic プロトコルにネイティブ対応したエンドポイントなので、Claude Code や Codex などのツールも Base URL を 1 行変えるだけで接続できます。

直接統合では、ルーティング・認証情報・可観測性が各クライアントに分散します。WandAPI 経由ならそれらがひとつのコントロールプレーンに収束:コード変更なしのモデル切替、自動フェイルオーバー、請求は 1 枚。書くのはプロダクトであってインフラではありません。

従量課金です。チャージしてすぐ使え、月額・最低利用額はありません。各モデルの価格表のトークン単価で計算し、リクエスト単位の明細が出ます。モデルページの価格が実際の支払額で、割引は明示されます。

データマスキングを内蔵:有効にすると、上流へ転送する前にリクエストを走査し、API キー・トークン・メールアドレスなどの機微情報を自動で伏せ字にします。ルールセット(gitleaks 等のオープンソースルールに基づく)は定期的に自動更新され、個人設定でオン/オフを選べます。さらに、リクエストは全経路 TLS で中継され、お客様のデータをモデル学習に使うことはなく、ログには計量に必要なトークン数と時間メタデータのみを保持します。

各上流キーにサーキットブレーカーとスライディングウィンドウのヘルス指標があり、リクエスト単位で自動フェイルオーバー。さらに主要モデルへ定期プローブを送り、レイテンシと可用性は「モデルヘルス」ページで全ユーザーに公開されています。

答えが見つかりませんか? 登録するとお試しクレジットが付与され、5 分で接続できます。まずはモデルページで価格とリアルタイムのヘルス状況を確認するのもおすすめです。

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